授業を見てみよう 5月開催
2012-04-26
クラスメートとは、共に学び、共に遊び、共に苦労し、3年後の大きな目標である「柔道整復師国家試験」に共に臨みます。卒業後も、共に刺激し合い、助け合い、業界で活躍する人となる。その原点である東京柔専の「授業」を実際に見てみませんか?国家試験合格率100%の授業、講師、クラスの雰囲気が良くわかります。


「学校の授業」というとどんなイメージがありますか?
わたしたち、東京柔専の根っこは「共有」という考え方があります。
本校の柔道整復の講師は、全員が東京柔専の生徒でした。
だから共に学んで成長する、共に高め合うという姿勢が受け継がれ
貫かれています。
国家資格試験合格率100%という大きな目標達成も、
強く深く真剣な講師と生徒全員の熱意が割り出した結果です。
全員が励まし合って、責め合う。授業という名の舞台裏をその目で見て、
雰囲気を肌で感じにきてください。
みんなでお待ちしております。
わたしたち、東京柔専の根っこは「共有」という考え方があります。
本校の柔道整復の講師は、全員が東京柔専の生徒でした。
だから共に学んで成長する、共に高め合うという姿勢が受け継がれ
貫かれています。
国家資格試験合格率100%という大きな目標達成も、
強く深く真剣な講師と生徒全員の熱意が割り出した結果です。
全員が励まし合って、責め合う。授業という名の舞台裏をその目で見て、
雰囲気を肌で感じにきてください。
みんなでお待ちしております。


仕事を好きになる事。好きなものはたとえ疲れようとも爽快な疲れであり、
地域社会に貢献する末を心掛けること。生涯学習。


「相手の立場で考える。」昔からある言葉です。言い換えれば「思いやり」です。「思いやり」を持って人と接することで見えてくることがたくさんあります。僕等が患者さんに接する時、その人の患部だけではなく、メンタル面にも目を向ける必要があります。その時に特効薬となるのが「思いやり」です。技術や機械が進歩した現代にこそ最も必要なことだと思います。仲間と「思いやりスキル」を高めながら3年間を過ごしてください。




